五行陰陽を通して世の中を考える、断易。

さいころ 断易は、陰陽五行の力を現代の生活に当てはめて、きたるべき楽しみやピンチを予測していく中国の古い占いです。
前に進みたいのに決心がつかない。迷い同じ思考をずっと繰り返す。こんなことって、だれにでもあることです。 悩みには必ず原因があります。ご本人が気付かないことが悩みの根源になっていることはとても多いのです。
断易は、原因を探り、現状でいちばんの解決策を探る道です。

世の中のあらゆるものを木、火、土、金、水の五行と陰陽の二極に置き換えて物事を考える「五行陰陽道」から成り立っています。
さいころから得た結果を五行陰陽の形にしたものを「卦」といいますが、卦はその人を取り巻く世界を五行で表現した小さな宇宙図です。
五行十二支をその人の身の回りの出来事に当てはめて、現状を冷静に見つめていく断易は、越えなくてはならない山を越えやすくする、人生の道しるべとなることでしょう。
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五行のバランスについて考えてます

ここのところ運動不足です。
外出しない日は一日じゅう、部屋のパソコンにかじりついて仕事しています。
連休に友人と山に行く計画も、仕事で流れてしまいました。
副業と副副業が忙しくなるのは、ありがたいことなのですが、運動不足は困ったこと。
仕事と健康のバランスを取るって難しいですね。断易で財は病気の原神です。
潤いはうれしいのですがは多すぎは病のもと。ほどほどと言い聞かせていきましょう。